群馬大学GA研究会 なんでもにっき

群馬大学サークル「GA研究会」です。会合記録や イベントレポート、個々人の研究、突発企画なども書いていきます。お楽しみに!

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どうしようもなくムラムラしたから、オナホをレイプする[その1]

どうも飛びイカです。ゴリ氏が同人誌を買ってきてくれるそうで、とてもテンションが上がってます。

 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。   *     。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。    
     〈_} )   |               
        /    ! +    。     +    
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
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ちなみに頼んだのは「備前式ロロップ」というサークルの本です。


アナル+ロリを信条としているサークル・・・


良いね。とても良い。


本日は忘年会においてYATさんからいただいたオナホールをレイプ



してみたいと思います。















レイプすると言いましたが、実は手元にはあのオナホはありません。


手違いによりEiky車の中に忘れ、その後ひげもちさん家に保管されているという話だ。


何はともあれひげもちさん家に向い、オナホを救出しなければ!


そう意気込んでいた僕に電話が着信表示が




「うわ!レッドアリーマーだ!!」



電話の主はレッドアリーマーこと、教習所の担当教官だった。


オレ「はい、もしもし」


レッド教官「イカさん、冬休みで暇だよね?教習所来ない?」



何故貴様がオレのスケジュールを



決定づけるんだ!




まあ暇だけど




オレ「はぁ、まぁ」



レッドアリーマー「それじゃ来てくれない?毎日やんないと間に合わないよ?


         それじゃ明日から毎日来てね。それじゃ」



そう言って唐突に電話を切るレッドアリーマー



これが僕の教習所地獄の始まりでした。



























[レッドアリーマーに襲われる 



4回休み]
















何とかレッドアリーマーを撃破し、ひげもち宅に向かう僕。既に28日だ。


このネタは年内中に済ましたい。





新年早々オナホネタは嫌だ!


























そんなことを思いながらひげもち宅に到着。ひげもちさん登場。




兄貴「お!ちょうどよかった。今人肌に暖めといたんだよ!」





そう言って懐からオナホを取り出すひげもちさん




兄貴「いやー、何か


   ローションが溢れてきちゃって



   大変だったんだよ」



オナホを触ってみると、軽くネバネバしていた






























SUGEEEEEEEE!!




ヒゲモチさんに抱かれてオナホの奴、




濡れてやがるぅぅ!!!














こうしてオナホを無事受け取った僕は、その足で近くの文○堂へ


オナホを使う時のためのオカズを買いに行くためだ。


普段よく行く文真○だが、今日はオナホがある性か心持ちが違う。



もしも僕が一人暮らしで、スーパーに




お惣菜を買いに来ていたら、



こんな感じなのかもしれない。





場所はエロ漫画コーナーだが





































「今夜のオカズはどれにしようかな?」




そんな言葉が口から漏れた。気分はもう主婦に近い。



隣のオッサンが驚いている。でも気にしない。主婦はそんなことではめげないのだ。











しばらく品定めをしていたが、使えそうな物がない。



とりあえず副菜として使えそうな今月号のLOを買って店を出た。


















しかしこれでは僕は満足できない。今宵のオレは腹が減っているのだ。




次にお馴染みの「ふうま」に行くことに。













話が変わるが僕はこの間、高崎のイオンに行ってきた。そこにはちゃんと本屋があるのだが、





エロ漫画は置いてなかった




僕はガッカリしてイオンを後にした。



そして思った。確かに高崎のイオンは店の量は凄いかもしれい・・・。




だがしかし!ことエロ漫画においては



「ふうま」に劣る!エロ漫画においては




「ふうま」こそがイオンなのだ!!








前橋のイオンこと「ふうま」に到着。ここにならオレを満足させる物があるはず!



期待を胸に店内に入り、物色を開始する。




が、しかし、キタコレと言える物が・・・ない。







これは天が「今日は抜くな」



言っているというのか!



でも諦められない。諦められない!




最後の希望を「ブ○クオフ」に託すオレ。



「ブック○フ」・・・値段こそ「ふうま」に劣るもの、確かな質を保つ店。



ここになら、あるいわ!







そうしてエロ漫画コーナーを探索するオレ。



ブックオフはふうまと違い、中身確認が出来ない。知っている作家か否か、2択なのである。



上から順に作家名を見ていくオレ。




「ない、ない、あ、この人汁量が



少ないんだよな~、ない、ない」







本棚も残り少なくなってきた、その時!










「おふぁ!あった、あったぞ~!



お、コレも!すげーこの列!



オレの好きな人ばっか並んでる!!」






やっとこさ僕のお眼鏡に合う物を手に入れた!これでようやくオナホの性能を試せるぜ!











































今思うと、あれは神様がくれた、





ちょっと遅いクリスマスプレゼント



なのかもしれない




































サンキュー神様!



































オレは妹が欲しかった!







[その2に続く]

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| レビュー・紹介(エロマンガ) | 17:32 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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大晦日に何書いてんだよwwwwwwwwwwwwwwwww

| となと | 2007/01/01 11:40 | URL | ≫ EDIT















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